会えるときに会わないと一生会えなくなる

どうも、おぎくぼです。

今回は少し重い内容になると思います。ご了承ください。

タイトルの通り、会えるときに会わないと一生会えなくなるということについてです。

なんでこんなことを思いついたのかと言うと、先ほど私の高校時代の担任の先生が亡くなっていたと言う知らせを受けたからです。

高校卒業後、何度か高校に顔を出して、他愛もない会話をし、今度は飲みに行こうと話していた先生が、もうこの世に存在しないなんて、信じられません。

コロナウイルスの影響で、高校に行くのはあまりよくないので、大学を卒業する3月ぐらいに挨拶に行こうと思っていました。

でも、それでは遅すぎました。どこかで行ってればよかったなと、後悔しています。

会いたくなる、会いに行く時期を待っていては遅い。会えるときに会わないと一生会えなくなる。だからこれからは会うべき人、お世話になった、なっている方々には、思い立ったら直ぐに会いに行こうと思います。

急な知らせで、まだ心が整っておらず、支離滅裂とした文章になってしまいましたが、結びとさせていただきます。

先生、今までありがとうございました。先生は天国でも走ったり、エアロバイクを漕いでそうな気がしますが、たまにはゆっくりと休んでください。

そのうち私もそちらに行くことになるので、その際は一緒にお酒を飲みがら、高校時代の話でもしましょう。

ご冥福をお祈りします。